広島県知事杯 結果報告

先般、福山にて広島県高等学校ソフトテニス春季選手権大会(兼 第68回 広島県知事杯大会)が行われ、県内から507ペアが参加しました。結果は大洲・檜垣組がベスト16に入りました。

また、42526日には、広島県高校総合体育大会広島地区予選会が行われ、個人5ペアが予選を勝ち抜きました。6月に行われる県大会に向けて、更に練習を重ねていきます。


インターハイ結果【男子ソフトテニス部】

8月2日(土)に
千葉県長生郡白子町にて、
【煌めく青春 南関東総体2014】に出場しました!!

結果は1回戦敗退という悔しい結果でしたが、
お互いの勝ちたいという気持ちがぶつかりあう試合は感動ものでした。

fujiwara isaka 松田

これまで応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。
引き続き、山陽高校ソフトテニス部の応援をよろしくおねがいいたします。


中国大会ベスト8!!

7月19日(土)20日(日)に松江市営庭球場にて、
第57回中国高等学校ソフトテニス選手権に出場しました。

【結果】
個人戦  居阪・原田組 2回戦敗退
団体戦  ベスト8

以上のような結果でした。2週間後にはインターハイが待っています。
インターハイで良い結果が残せるように、残りの期間も切磋琢磨で練習をします!!
応援をよろしくお願いします!!

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団体戦 優勝!(県総体結果)

広島県高等学校総合体育大会 ソフトテニス競技
5月31日(土)、6月1日(日)に個人戦、
6月7日(土)8日(日)に団体戦へ出場してきました。

個人戦は
居阪・原田ペア 松田・兼好がベスト32が最高で
惜しくもインターハイ出場を逃してしまいました。

団体戦は
決勝で神辺旭高校を相手に手に汗を握る試合展開で、
2-1で勝利し、
見事、優勝しました。

 

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よって団体戦で
7月20日(日)に島根県松江市で開催される中国大会に、
7月30日(水)~8月2日(土)に
千葉県の白子で開催されるインターハイに出場します!!

これまで応援してくださった皆様、本当にありがとうございます。

インターハイでいい結果が残せるよう、日々精進していきます。
引き続き、応援よろしくお願いいたします。

なお、中国大会の個人戦に
推薦枠で居阪・原田ペアが出場いたします。
応援よろしくおねがいします。


試合結果報告 ソフトテニス部

去る4月19日(土)20日(日)に竹ヶ端運動公園庭球場他において

広島県高校春季選手権大会 兼 第67回県知事杯大会に出場をしました。

また、4月26日(土)27日(日)に広島市中央庭球場において

広島県高校総合体育大会 広島地区予選に出場をしました。

 

県総体出場

男子団体

男子個人

居坂・原田組 藤原・山根組 松田・兼好組 石井・小松組

藤田・中本組 大洲・新谷組 門田・改壽組

 

女子団体

女子個人

末次・井澤組 中野・中島組

 

インターハイ目指して日々精進しています!!

応援よろしくお願いします!!

 

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写真は広島地区大会の様子です。

 


2月の表彰の様子

【ハンドボール部】
広島県高等学校ハンドボール新人大会 第1位

【サッカー部】
広島県高校新人大会 第3位

【自転車競技部】
広島県高等学校対抗新人自転車競技大会 団体総合3位
ロード総合  第3位
トラック総合 第3位

[団体種目]
チームスプリント 第3位

[個人種目]
ケイリン   第1位 山口大介
スプリント  第2位 山口大介
ロードレース 第7位 山口大介
ロードレース 第8位 瀧本怜央

【剣道部】
平成25年度広島地区高等学校1年生剣道大会
剣道団体II部 第3位 [西村・三吉・田上]

【美術部】
第25回読書感想画広島県コンクール 最優秀賞 山吉翔


2014プリンスリーグ中国に参入決定!

広島県内の高校生世代のチームが集うHiFAアドバンスリーグの1部リーグの結果、山陽高校が広島県代表として高円宮杯U-18サッカーリーグ2014プリンスリーグ中国参入戦に挑みました。
12月22日に行われた試合の相手は山口県代表の聖光学院。山口県リーグ全勝の強豪校です。後半半ばに2点返される厳しい時間帯がありましたが、さらなる追加点を加え4-2で勝利、プリンスリーグ参入を決めました。プリンスリーグには2012年度以来の復帰となります。2014年度の中国地区の強豪校を相手にした山陽高校男子サッカー部の活躍に注目です。


県総体 自転車競技

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平成25年6月8日・9日、広島競輪場において広島県高等学校総合体育大会自転車競技のトラック競技が行われました。

 

自転車競技は一人ひとりでタイムを競うスプリント競技や、集団で長距離を走る競技、各学校ごとにチームを作って協力プレイを行う競技など、競輪場という形も大きさも限られたコースの中で様々な工夫を凝らした種目が行われます。中には5周回ごとの順位をポイントにして計算する競技や決められた回数先頭通過しないと順位の対象から落とされる競技など、ルールを知らないととどうしてのんびり走ったり飛ばしたりするのか分からないような競技もあります。

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大会は初日曇り、2日目は終始路面の濡れた小雨でしたが、山陽高校自転車競技部は大健闘して数多くの競技で優勝することができました。

◆個人種目
・1kmタイムトライアル
優勝 村上竜馬 1分15秒14
2位 佐々木健太 1分15秒63

・スプリント
優勝 吉田 慶 11秒18(大会新記録)
2位 村上竜馬 11秒63
3位 佐々木健太 11秒80

・ポイントレース(16km)
優勝 吉田 慶 30ポイント

・スクラッチレース(8km)
優勝 吉田 慶 10分55秒33

・ケイリン
優勝 村上竜馬
2位 佐々木健太
3位 山口大介

◆団体競技
・チームスプリント
優勝 山陽高校チーム(村上・吉田慶・佐々木)

なお、5月20日に開催されたロードレースにおいて、吉田 龍が5位入賞しています。

自転車競技トラック総合学校得点 優勝 山陽高等学校 113点
ロードレース+トラック競技の自転車競技総合学校得点は117点で2位でした。


H24年度 ホッケー大会記録

第33回 中国高等学校ホッケー選手権大会(H24年 6/15~17)

場所:玖珂総合公園 人工芝グラウンド

チーム名 ①横田
(島根県)
②瀬戸
(岡山県)
③華陵
(山口県)
④山陽
(広島県)
⑤八頭
(鳥取県)
勝 点 勝利数 得失差 総得点 順位
①横田
(島根県)
  (1)   (6)   (9)   (3)   12 4 37 39 1
9 0 23 0 4 0 3 2
②瀬戸
(岡山県)
(1)     (10)   (5)   (8)   3 1 -15 5 4
0 9 3 0 2 7 0 4
③華陵
(山口県)
(6)   (10)     (2)   (4)   0 0 -42 1 5
0 23 0 3 1 10 0 7
④山陽
(広島県)
(9)   (5)   (2)     (7)   6 2 8 17 3
0 4 7 2 10 1 0 2
⑤八頭
(鳥取県)
(3)   (8)   (4)   (7)     9 3 12 15 2
2 3 4 0 7 0 2 0

 


第26回桃太郎杯 全国高等学校空手道練成大会結果

結果
●男子団体組手 二回戦敗退
一回戦 対コザ(3-2)
二回戦 対御殿場西(0-4)

●女子団体組手 三回戦敗退
一回戦 対博多(3-0)
二回戦 対大阪産業大学附属(5-0)
三回戦 対光明学園相模原(2-2内容負け)

●男子個人組手
有貞 一回戦 対興国(5-0)
二回戦 対前原(5-2)
三回戦 対松商学園(2-1)
四回戦 対姫路工業(3-0)
五回戦 対浪速(2-2再試合2-2判定負け)

久保田 一回戦 対佐世保北(3-1)
二回戦 対浜松開誠館(4-3)
三回戦 対明徳義塾(5-0)
四回戦 対柏日体(2-1)
五回戦 対花咲徳栄(1-2敗退)

前田 一回戦 対東海大学附属仰星(2-0)
二回戦 対松山工業(2-1)
三回戦 対科学技術(3-1)
四回戦 対おかやま山陽(0-1敗退)

大原 一回戦 対興国(0-1敗退)

●女子個人組手
研谷 一回戦 シード
ニ回戦 対日出陽谷(1-0)
三回戦 対松商学園(3-0)
四回戦 対御殿場西(1-1再試合1-2敗退)

石田 一回戦 シード
二回戦 小松大谷(2-0)
三回戦 如水館(5-2)
四回戦 大阪学芸(0-2敗退)

山本 一回戦 シード
二回戦 対博多(3-1)
三回戦 対花咲徳栄(5-1)
四回戦 対御殿場西(0-5敗退)

山下 一回戦 シード
二回戦 対前原(8-0)
三回戦 対花咲徳栄(1-1再試合0-3敗退)

●一年生大会
前田 一回戦 シード
二回戦 対世田谷(2-2再試合0-2敗退)

男子においては、団体戦では、金鯱杯同様に御殿場西高校との試合となりました。またしても残念ながら敗れてしまいました。個人戦では、どの部員も結果はともかく内容はそれぞれ頑張りを見せてくれ、選抜予選につながる良い場面も多くあったように思います。とくに一年の前田は一皮剥けた良い試合ができていました。

女子においては、立ち上がりの悪さが目立ちました。その後はまずまず力を出すことができた試合もありましたが、やはり日頃課題としていることがよく出ていたようでした。
しかし試合を通じて成長が見られた選手もおり、この調子で選抜に向けレベルアップをはかりたいと思います。

選抜まで残りわずかとなりましたが、男女ともに、何としても男女で全国選抜大会出場を果たすべく最後の最後まで全力で追い込んでいきたいと思います!

最後になりましたが、大会運営にあたられた役員・審判の皆様、そして応援に駆けつけてくださった保護者・OBの皆様、どうもありがとうございました。


海田高校の中山先生と本校空手道部副顧問の田頭先生のツーショット。